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求人情報詳細 [大分県] ももぞのこども園

                     
 

“もうひとつのおうち”として

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一日の大半を園で過ごす子どもたちにとって、保育教諭の一挙一動は非常に大きな影響を与えます。「三つ子の魂百まで」という言葉の通り、乳幼児期は人格形成を養う大切な時期です。子どもは周囲の人々の仕草や言葉づかいを模倣しながら成長していきます。ももぞのこども園は、未来を担う子どもたちの“もうひとつのおうち”。一緒に成長を見守りましょう。

 

施設概要

ももぞのこども園 [社会福祉法人 若葉会]

設置主体 社会福祉法人 若葉会
所在地 大分県大分市桃園団地29-17
連絡先 TEL : 097-551-3554 / FAX : 097-552-8301
Webサイト ウェブサイトへ
代表者 今井 謙
設立年月 平成27年4月1日
園児定員数 135人(2号・3号)、10人(1号)計145人
職員数 30名(男性:2名/女性:28名)
職員構成 施設長1名、副園長1名、主任保育士1名、保育士22名、看護師2名、調理員3名

 

 
 

施設長からのメッセージ

「三つ子の魂百まで」という言葉にもあるように、乳幼児期は人格形成を養う大切な時期です。
よく「子を見れば親の顔が分かる」、「子は親の背中を見て育つ」と言いますが、逆に親を見れば、その子も見えてきますし、子どもは親の仕草や言葉づかいも真似ていきます。
1日の大半を園で過ごすことになる子どもたちにとって、保育教諭の一挙手一投足は非常に大きな影響を与えます。子どもたちの成長や発達の過程で、保育教諭もまた多くのことに気づかされ、深い感動を受け、成長していくものです。
新しいことにも物怖じせず、旺盛なチャレンジ精神を持って、保育および教育に取り組んでください。これからの未来を担う子どもたちを見守りながら、こども園という場所が自分たち自身も成長できる場であって欲しいと願っています。

 

 
 

園のようす

閑静な住宅街の中にあるこども園…、子育て支援センターに来る方や地域のお年寄り、小学生との交流がとても盛んです。子どもたちはこのような体験から自然と社会性を身に付け、多くのことを学んでいます。自分であそびを選び、集中すること。自分で食べられる量の食事を決めること。お昼寝も必要な子と必要でない子がいること。それぞれが自分に合ったペースで過ごすことで満足、満腹、快眠を得ています。その中で、ルールやきまりを守ることの大切さを知り、自分を律し、成長していっています。保育教諭も子どもたちの可能性を信じ、園の目標「自立と自律」のできる子どもに育ってほしいと願っています。